リードの上手な使い方

もう犬のしつけに悩まない

プロフィール

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junです。

どこにでもいる動物好きのおじさんです。
動物に関しては、犬・猫をはじめうさぎやハムスターなど自宅で飼うことができるペットに関して興味を持っています。
実際に飼ったことがあるペットは、犬、うさぎ、ハムスター、熱帯魚・・・など数えたらきりがないくらいです。
愛犬家のしつけを応援しています。

リードの上手な使い方

散歩中には、安全のためにもリードを使いましょう。
安全のためだけではなく、しつけをする際に非常に重要な役割を持っています。
上手なリードの使い方を覚えて楽しい散歩にしましょう。

リードの長さ

散歩中はリードは短く持っておきましょう。
たまに、リードを長く持って散歩している人をみかけますが、危険があってからでは手遅れになってしまいます。
リードの長さは、短く持って犬の歩く方向を指示してあげましょう。

リードの強さ

リードの引っ張り方に強弱の2種類を使い分けましょう。
強い引っ張り方と弱い引っ張り方で、犬の合図を分けるだけで散歩がだいぶ楽になります。

飼い主から離れてどこかに行こうとした時や、いけないことをした時には強く引っ張ります。
強く引っ張ることで、犬はただ事ではないと思いますので、続けることでそういったことがなくなります。
他人とすれ違う時や、他の犬とすれ違う時には弱く、軽く引っ張ります。
軽く引っ張ることで、その方向には行ってはいけないということを教えてあげましょう。

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