拾い食いのしつけ

もう犬のしつけに悩まない

プロフィール

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junです。

どこにでもいる動物好きのおじさんです。
動物に関しては、犬・猫をはじめうさぎやハムスターなど自宅で飼うことができるペットに関して興味を持っています。
実際に飼ったことがあるペットは、犬、うさぎ、ハムスター、熱帯魚・・・など数えたらきりがないくらいです。
愛犬家のしつけを応援しています。

拾い食いのしつけ

犬は好奇心が旺盛ですので、散歩中は楽しくて仕方がありません。
家の中にないものをすぐに口に入れてしまうことも珍しくありません。
ですが、こういった拾い食いは様々な危険が伴いますので、やめさせる必要があります。

拾い食いを避ける

散歩中はリードという便利なものを使っています。
ですので、基本的には飼い主が拾い食いをしそうなものを避けて歩くことです。
犬が届く範囲に危ないものが内容に散歩をすることで、拾い食いのリスクは大きく避けられます。

拾い食いをさせない

いくらリードを持っていても全ての拾い食いは避けられないでしょう。
最近では公道もきれいになってきましたが、それでも他の犬などの分や尿などは見られます。
こういったものをどうしても避けられない時は、リードを引っ張りましょう。
拾い食いをしそうになった瞬間でなくては意味がありません。
拾い食いをしそうになった瞬間に、リードを強く引っ張っていけないことだということを伝えましょう。
それで、ほとんどの犬は分かってくれますので、また次に拾い食いをしそうになったら同じように伝えます。
この繰り返しで拾い食いがいけないことだということを覚えてもらいしょう。

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